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奇石でできた 126 種類の「満漢全席」--中国・広西・柳州 [中国百面相]

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満漢全席(まんかんぜんせき)とは清朝の乾隆帝の時代から始まった満州族の料理と漢族の料理のうち、山東料理の中から選りすぐったメニューを取りそろえて宴席に出す宴会様式である。

後に、広東料理など漢族の他の地方料理も加えるようになり、西太后の時代になるとさらに洗練されたものとなった。[wikipedia]
 
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羊の焼肉 
 
126 種類の「奇石料理」からなる「満漢全席」が 1 日、広西壮(チワン)族自治区にある「柳州奇石館」で展示され、多くの奇石愛好家を引き付けた。
 

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